ネックレス

  • ¥ 27,000
  • トップのアンティークサンゴは地中海産のサンゴです。アンティークのため、所々に大小のくぼみがあります。(人為的なものではありません。もともとあった自然のものです)。 アンティークビーズは主に東南アジアで交易用に流通していたものです。 これらの中には、古代の黄色のビーズ(6-8c)やサンゴも混じっています。 トップのサンゴの下にある金細工はハンドメイドのK18金細工です。 ネックレスの長さ・65cm

  • ¥ 12,650 SOLD OUT
  • 青いビーズは中国の清朝時代につくられたビーズで、パドレビーズとも呼ばれています。 たてながの白い素材は白サンゴでベトナム産です。他の小さいアンティークビーズは東南アジアで交易用に流通していたものです。 夏らしい爽やかなネックレスです。 ネックレスの長さ・44cm(金具は925シルバー)

  • ¥ 34,650
  • トップのストライプ文様ペンダント型ガラスビーズはローマ時代後期からイスラム時代の初め頃に作られたものです。その両側にはねじれ形のガラス(12-14世紀・イラン)をアレンジしました。 白い色の素材は白サンゴ(ベトナム産)・その他のアンティークビーズは20世紀初め頃に流通していたビーズです。金細工はすべてK18金細工。

  • ¥ 29,700
  • トップはインダス文明の矢じりの形をした、ステアタイト(凍石)です。 インダスの頃は金属の道具がまだ、無かった時代なので、植物系の素材で加工できる、比較的柔らかい石をジュエリーにしていました。 乳白色のアンティークビーズはベネチアで作られ、アフリカ交易用に輸出されていました。 金細工はすべてK18です。 ネックレスの長さ・41cm

  • ¥ 38,500
  • ラピスラズリアフガニスタン・バタフシャン地方産の最高品質のラピスラズリです。 ササン朝ガラスビーズはササン朝ペルシャ時代(3-6C)のものでイランのガラス工房跡から出土したものです。現代では再現できない独特の色合いのビーズです。 アンティークビーズは東南アジアで交易用として流通していました。 ネックレスの長さ74cm。

  • ¥ 16,500
  • ラピスラズリとクリスマスビーズのロングネックレスです。 ラピスラズリはアフガニスタンのバタフシャン地方産の最高品質のラピスラズリです。 このラピスラズリは古代エジプト・メソポタミア文明の頃から、交易品として運ばれていました。クリスマスビーズはベネチア・オランダ・ボヘミアからアフリカ向けに輸出されていたカラフルなビーズで特に、西アフリカの人々がクリスマスの時期に好んでつけていたことから この名前がつきました。ロングネックレスですので2連でもお楽しみいただけます。 ネックレスの長さ・83cm

  • ¥ 27,500
  • トップのカーネリアンはハニーカーネリアン(蜂蜜色)と呼ばれるミャンマーにだけ産出する珍しい石です。クリスマスビーズはベネチア・ボヘミア・オランダ産のビーズを組み合わせた、カラフルなビーズです。西アフリカでクリスマスの時期に好んで身につけられたことから、名前がつきました。 ネックレスの長さ・78cm

  • ¥ 35,750
  • アンティーク水晶は岩水晶(ロッククリスタル)からハンドメイドで加工されたもので 20世紀初めの水晶です。(ミャンマー産)尚、一部小さい水晶は現代のブラジル産水晶です。 ヘマタイトは金属のような光沢のある石です。昔はこの石は表面を研磨して鏡の代わりに使われていたようです。 全体の長さ・80cm

  • ¥ 68,750
  • このアンティーク水晶はすべて、スモークを帯びた石で、透明な典型的な水晶ではありませんが、独特の色合いが個性を引き立てる、ボリューム感のあるネックレスです。 パイプ形の金細工はすべてK18金細工です。 小さい石はムーンストーン(現代・インド産)です。 これから夏に向けて爽やかな雰囲気を感じるネックレスです。 ネックレスの長さ43cm・トップの石の大きさ・2cm×1cm

  • ¥ 46,500
  • トップの金細工はハンドメイドで作ったK18金細工です。表面はつや消しにしています。 サンゴはイタリアのサルディニア島産、アンティークビーズは19世紀から20世紀初め頃に 東南アジアで交易されていたものです。 全体に明るくカラフルな雰囲気のネックレスです。 全体の長さ・42cm

  • ¥ 46,750
  • トップの古代ガラスビーズ(トンボ玉と日本では呼ばれています)は10世紀から12世紀頃のものです。 ササン朝ペルシャガラスは3世紀から6世紀頃のガラスビーズです。ササン朝ペルシャ時代は日本の正倉院にもガラス器なども伝来していました。 ねじれ形のガラスビーズは12世紀から14世紀のイランで作られたものです。 ネックレスの長さ・45cm

  • ¥ 39,600
  • ササン朝ペルシャ時代のガラスビーズとアンティークサンゴ(インド洋産)を交互にアレンジして、所々に白いアンティークベネチアガラスビーズを入れたネックレスです。 ネックレスの長さ・42cm

  • ¥ 126,500
  • K18のハンドメイド(打ち出し技法)による四角の金細工です。 このデザインはミャンマー最古の王国・ピュー王国時代のものを忠実に再現しました。 蓮は3面・ほら貝が1面・横は花柄です。 古代から宗教的な吉祥文様が金細工のデザインになっていました。 トップの四角の金細工・1cm×1cm・ネックレスの長さ・46.5cm

  • ¥ 55,000
  • ラピスラズリは最高品質のものを使用しています。(アフガニスタン・バタフシャン産) 金細工もすべてハンドメイドの金細工です。(型打ち出し鍛造) 長さ63cm

  • ¥ 38,500
  • トップはカーブしたK18金細工です。 ヒスイは着色を施していない、天然色のミャンマー産のもので約2mmの大きさです。 肌の色になじみやすい、幅広い年代の方にもご愛用いただけるネックレスです。

  • ¥ 49,500
  • 水晶を加工した、セミ?と思われるトップは古代中国では再生・復活のシンボルです。 (フランス南部では幸運のシンボル) 古代ガラスはローマ時代のグリーン色のビーズや5~8世紀のアジアで交易等に使われていた 青・茶系のビーズ等です。 また、一部にサンゴ・めのう・K18金細工を入れています。 ネックレスの長さ・43cm

  • ¥ 39,600
  • イタリアサンゴは古代ギリシャ・ローマ時代から有名な産地・サルディニア島産のサンゴです。 金細工はすべてハンドメイドのK18金細工。 シンプルなデザインですので、どんな装いにもぴったりのネックレスです。 ネックレスの長さ・42cm

  • ¥ 22,000
  • ヒスイは緑色が代表的な色ですが、それ以外にも黄・白・オレンジ・グレーなどの天然色のヒスイがあります。(市場では緑色に着色したものが多く販売されています) ネックレスの長さ・42cm、トップのヒスイ(直径約1.8cm)

  • ¥ 68,750
  • トップのトルコ石は西アジアで出土したものです。(1~3世紀) シルバー(巻き付け技法)とK18金細工はハンドメイドで作りました。 ネックレスの長さ43cm、トップのトルコ石(縦1.6cm、横1.6cm)

  • ¥ 29,700
  • プンテックビーズは椰子の木の化石が素材です。表面にアルカリ性の液を塗り、加熱して白く文様を定着させる技法で作られています。このビーズは20世紀の中頃にミャンマーのチン族が作ったものです。 シルバービーズもチン族の銀細工師が一つづづ、ハンドメイドで作ったビーズです。 ネックレスの長さ44cm トップのビーズ(約20mm×6mm)

  • ¥ 27,500
  • トップはアンティークのラピスラズリ、他はすべて新しいラピスラズリとK18金細工を組み合わせたネックレスです。 ラピスラズリは古代文明(エジプト・メソポタミア)の頃から、アフガニスタンから交易品として運ばれていました。当時は金(ゴールド)よりも高価な素材で、一部の王侯・貴族しか、 所有できませんでした。 ネックレスの長さ・42cm

  • ¥ 16,500
  • アンティークベネチアガラスビーズは主にアフリカ諸国との交易用に輸出されていました。 このビーズはフェザー(羽毛)文様が施されています。 極小サイズのラピスラズリは約1mmほどの小ささです。 赤いガラスがボヘミアガラスビーズです。 ナックレスの全長・42.5cm

  • ¥ 52,250
  • 全体にボリュームのあるネックレスです。 トップの大きな切子状の古代水晶はミャンマーのピュー王国時代のものです。 ヒマラヤヒスイは大変貴重な石で、独特の透明感のある緑です。一部は切子状にカットされています。オレンジ系の石はカーネリアン、緑系の丸い石はめのう、そして2個だけ菩提樹の木から加工されたビーズも含められています。 ネックレスの長さ・44cm

  • ¥ 38,500
  • ラピスラズリは古代エジプト・メソポタミヤ文明の頃からアフガニスタンから交易品としてはるばる運ばれていました。当時は金(ゴールド)よりも高価な素材でした。 このラピスラズリはバタフシャン地方産の最高品質のラピスラズリです。 金細工は金具も含めてすべてK18ホワイトゴールドです。 ネックレスの長さ・40.5cm ラピスラズリ・約2mm(天然石のため多少ばらつきがあります)