ピアス

  • ¥ 28,600
  • たてながの金細工はハンドメイドで作りました。(表面はつやけし) ピアスの長さ(金具部分を除く)約2cm

  • ¥ 27,000
  • ハンドメイドのK18金細工です。 表記は丸と表されていますが、完全な〇ではなく、すこしいびつ形です。 「型打ち出し鍛造」という古代から続く技法で作りました。 (直径約6mm)(つや消し)

  • ¥ 44,000
  • ハンドメイドのK18金細工です。 丸と表記していますが、完全な〇ではなく少し、いびつ形です。 「型打ち出し鍛造」という古代から続く技法で作りました。(直径約8mm)(つや消し)

  • ¥ 22,000
  • ハンドメイドのK18金細工です。(丸のパーツのみ)。 お洒落に、長さを自由に変えれるアメリカンタイプです。 K18のパーツも入ったストッパーもついています。 サイズ・丸形金細工(3mm)・アメリカンチェーン(5cm)

  • ¥ 13,750
  • アンティーク水晶はミャンマーで20世紀の初め頃に加工されたもので、切子状にカットされています。小さい水晶はブラジル産のもので少しスモークが入っています。 金細工は側面をカットした細工でキラキラと角度が変わると輝きます。

  • ¥ 12,650
  • このおはじき形の淡水パールは養殖ですが、色は着色をしていない天然色です。 金細工はすべてK18金細工です。 パールのサイズ(直径1.3cm)

  • ¥ 34,650
  • この石はミャンマーのピュー王国時代のヒスイで、現地の研究者の間ではグリーンストーンと 呼ばれています。ピュー王国は3-6世紀ごろに栄えた王国で、この石を使ったジュエリーが 出土しています。 王国の滅亡から現代までこの石は新たに産出されたものは無いため、とてもミステリアスなヒスイです。 金の部分はすべてK18金細工です。 石のサイズ(1.6cm×0.8cm)

  • ¥ 14,300
  • アンティークのラピスラズリと金細工(側面をカット)のピアスです。 ラピスラズリは古代エジプト・メソポタミア文明の頃から人々に愛されていた代表的な石で、 当時からアフガニスタンから、はるばる交易路を運ばれていました。 昔は金(ゴールド)よりも高価な素材でした。 ラピスラズリのサイズ(約8mm×4mm)

  • ¥ 17,600
  • 少しいびつな形のアメジストをピアスにしました。 石の上部にはK18の金ボールをつけて、揺れるように細工しています。 金具も含めてすべてK18金細工です。 アメジストのサイズ(1.1cm×0.9cm)(インド産)

  • ¥ 14,300
  • この琥珀は東欧のアンティーク琥珀です。 三日月形のものは大変珍しいタイプで、古代ギリシャ時代から三日月は女性の守護神の象徴を表します。もうひとつの琥珀はいびつな形のものです。 三日月の琥珀のサイズ(横2cm・たて0.5cm) 金具も含めてすべてK18金細工です。